回答に必要な情報をまとめる

店舗・小規模事業者・企業の問い合わせ窓口
AI / 顧客対応About the product
ひとつのQ&Aから、
二つの応対チャネルへ。
よくある質問と回答をまとめ、電話とチャットの一次対応に活用します。日々の問い合わせを受ける窓口で、AIによる応対と、人が担う判断・対応をつなぎます。
How it works
役割と流れを、ひと目で。
同じQ&Aを二つのチャネルで使う
人が担う判断と対応につなぐ
Use cases
こんな場面に。
問い合わせ窓口に
店舗や企業に寄せられる、よくある質問への対応に。
回答情報の管理に
応対に必要な情報をQ&Aにまとめ、内容を更新する運用に。
人との役割分担に
AIによる一次対応と、人が判断・対応する仕事をつなぐために。
Before you start
Telmiaを試す前に確認したい3つのこと
Q. 無料で試せる範囲はどこまでですか?
Freeプランは月額0円で、Q&Aを20件まで登録できます。チャットは月500回まで無料(超過分は1回あたり税込3円)で利用可能です。チャット機能のみを利用する場合、本人確認の手続きは必要ありません。
Q. 電話機能は登録後すぐに使えますか?
電話機能を利用するには、本人確認の完了と050番号の取得・設定が必要です。Freeプランでは、取得した番号を14日間お試しいただけます。試用期間の起算日はアカウント登録日ではなく「番号を取得した日」です。通話は月50分まで利用でき、月間上限に達した場合や14日間の試用期限を過ぎた場合は着信が停止します。
Q. お試し期間の終了後も同じ電話番号を引き続き使えますか?
14日間の試用期限後に着信が停止してから7日以内、かつ番号が解放される前に、Starter以上の電話対応プランへの変更が反映されれば、同じ番号を引き続き利用できます(※Chat Starterは電話番号・通話の対象外です)。なお、電話の試用期限が切れた後も、チャットボットは継続してご利用いただけます。
最新の利用条件:料金・プランの公式ヘルプ
チャットの準備手順:アカウント作成から最初の回答確認まで
Getting started
Telmia はじめの3ステップ
まず案内をQ&Aに登録
営業時間、予約方法、個別確認の連絡先など、実際のお店の決まりを質問と回答の形で登録します。
次に、AIへ同期する
「チャットボット」画面の「ステータス」タブから、右上の「AI に同期」を押します。完了メッセージと同期済みの件数を確かめます。
公開前に、自分で質問を試す
プレビューで営業時間などを質問し、回答を確かめます。同期済みの表示だけで終えず、答えが違っていればQ&Aを直して再度同期し、もう一度回答を確認します。
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